短足マンチカン、るるである。

アラフォー夫婦2人と猫1匹、はじめての猫暮らし。

君の名は…「りゅりゅきち」です。

イケメンなるるちゃん

以前、るるちゃんの名前の由来について説明しましたとおり、

名付け親の夫ののいわく、
モンハンのアイルー(猫のキャラクター)から「る」をとって、「るる」
なんだそうですw 

↑こちらは、「徐々に呼び名が変化してきた」という記事でした。

どんどん呼び名が変化してくるのは、愛猫家あるあるですよね。

そして、なんと最近また呼び名が変わってきました。

どう変わってきているのかというと…

最初:るるたそ
→るるたん・るるちゃん
→るる吉・るるちっち
→ちっち (←コノマエ)
りゅりゅきち (←イマココ)

ということで、今は「りゅりゅきち」呼びですw

りゅりゅきちなるるちゃん

断っておきますが、
さすがのわたしも、赤ちゃん言葉でるるちゃんに対して「でちゅね」とか話しかけたりはしていませんよ?

むしろ、るるちゃんに話しかけるときはだいたい敬語ですから。ドヤァ
(自分でも理由はわからない。やはり尊敬の念が出てしまうのかも)

だけど、名前は赤ちゃん呼びになっちゃいました…///

よく聞く言葉は猫も覚えられるそうですが、
「るる」から「りゅりゅ」に変化したのは判別できるんですかね?

「る」と「りゅ」だと、聞いたときの音も口の動きも似ているので、自分の名前だと分かっているのかしら。

りゅりゅ吉さん、ご飯を食べますか?
なんて話しかけていると、なんだか江戸時代みたいでワクワクしちゃう、飼い主のじゃんなのでした。

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