短足マンチカン、るるである。

アラフォー夫婦2人と猫1匹、はじめての猫暮らし。

冬のへそ天は飼い主の心をぽかぽかと温めてくれます。

へそ天するるるちゃん1

今週末は関東でも積雪があるかもとのこと。

これはもしや初雪?
飼い主じゃん、まだ今年は雪を見ていません。

北国育ちのわたしとしては、
道路が凍結して車の運転が大変になるので、雪は決して楽しい天気ではありませんでしたが、
冬なのに雪が見られなければそれはそれで季節感が感じられないものですね。

冬の風物詩といえば、猫の香箱座り

寒い季節になると、体温調節のために猫が丸まっている姿が見られるようになるはずなのですが…

へそ天するるるちゃん2

OH…

丸まるどころか、開きまくってますw

へそ天するるるちゃん3

完全室内飼育では、ある程度室温が一定だからか、るるちゃんの寝相にも四季はないのだろうか?

むしろ夏の風物詩、へそ天ではありませんか!

猫は年をとっていくと徐々に寒がりになっていくと聞いたことがあります。

まだ2歳と若いるるちゃんは暑がりなのかしら?

だいたい朝はこのようにカーペットの上でへそ天でゴロゴロしています。

へそ天するるるちゃん4

…季節感はないけれど、
なにはともあれ、へそ天、良きです。

丸見えな肉球とお腹を拝むことができて、心がぽかぽかします。
なるほど、るるちゃんはわたしの心のホッカイロというわけですね!

冬のへそ天で心が温まる、飼い主のじゃんなのでした。(むしろ冬の風物詩?)

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