
みなさまこんばんは。
絶賛けだまだまに詰める愛猫の抜け毛集め中の飼い主のじゃんです♪
ブラッシングで抜けた毛を集めているのですが、るるちゃんともなちゃんで明らかな違いが出てきまして、こんなところにも個性が出るなあと面白がっています。
ブラッシングが終わってまったりタイム。

ふたりともお疲れ様♪
抜け毛がとれておやつも食べれて(わがやではブラッシングのおともにおやつをあげている)まったりですね。
さっそく今週と先週の週末にしたブラッシングでとれた抜け毛をお披露目したいと思います。
二度のブッシングで集まった抜け毛がこちら。

右側のるるちゃんの毛はもっふもふでもう十分なくらい集まっています。
一方でもなちゃんの毛は密集度も加味するとるるちゃんの10分の1くらいで、けだまだまに詰めるにはもう一歩足りないか?というくらい。
ふたりとも同じく短毛種ではあるんですけどね。
まだまだもふもふるるちゃん。

今回もかなりとれたんですけどまだまだとれそうなボディしてます。
ちなみに、るるちゃんにブラシを入れて一回でとれる毛量が、もなちゃんがブラッシング全体でとれる毛量と同じくらいです(驚)
スッキリなもなちゃん。

とはいっても、見た目がスッキリしているのはいつものことで、もなちゃんの場合は実際ブラッシングをしてもそんなに抜け毛が出ていませんがw
日本人と欧米人では髪の毛の質が違うというように、るるちゃん(マンチカン=アメリカ発祥)ともなちゃん(サビ猫=日本猫)でも毛の質が違うので同じ単毛でも抜け毛の規模感が違うのかもですね。勉強になります!
抜け毛の量にも個性あふれるるるもななのでした。