
みなさまこんばんは。
天気が悪かったり空手で疲れたりして数日ぶりに朝ジョギングを楽しんだ飼い主のじゃんです。
いつもの河原で小鳥の声を聞きながら&緑や川を見ながら走るのは癒されます。
さてさて、本日は愛猫の寝床…ではなくて飼い主の寝床wのご紹介です。
春になってからずっと。

こちらが飼い主の寝床。
ここ数ヶ月、春になってからほぼ毎日もなちゃんが飼い主の足の間に挟まって寝るようになりました。
わたしがベッドに横になるとすぐさまもなちゃんもベッドにやってきて、どこで寝ようかなーとベッドの上をウロウロして、足を開くと間にすっぽりおさまります。
足の間が包まれてる感じがしていいんですかね?
もなちゃんってばとっても甘えん坊さん♪
愛猫と一緒に健康的に寝るために。

もなちゃんと一緒に寝ると癒し効果を得られる反面、体を動かすことができなくて体を痛めたりすることも。
特に、わたしは椎間板ヘルニアの経験があったり反り腰で腰を痛めやすいので、腰にバスタオルをくるくる巻いたものを敷いて寝るようにしています。
この対策のおかげなのか、起きたときに腰が痛いと感じることがなくなりました。
愛猫がいるので寝返りを打てないというのは変わりないのですが、わたしと同じように朝起きたときに腰の痛みを感じている方がいましたらぜひぜひ試してみてください♪
寝る前の毛繕いタイム。

愛猫と一緒に寝るのが最優先事項!
腰痛対策に愛猫と寝ないという選択肢はありません!
なんとか飼い主側の対策で健康的に愛猫と一緒に寝たいものです。
きっと『飼い主の寝床=もなちゃんの寝床』な、もなちゃんなのでしたw